好きなアナウンサー。

  • 2018.05.24 Thursday
  • 17:53


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は、五月晴れの爽やかな一日。

次々と業務をこなした。



さて、タイトルの件。

普段の生活では、テレビよりもラジオ派。

なるべく目を酷使しないように心掛けている。



枕元には必ずラジオ。

洗顔の際にもラジオが欠かせない。



音だけの情報なので、自然と聴覚が鋭敏になる。

アナウンサーの声で好きなのは、伊藤博英アナウンサー、後藤アナウンサー。

安定感があり、癒される声のトーンがある。



仙台放送局では、相馬アナウンサー、石井かおるアナウンサー。

やはり癒しと安心感がある。



気象予報士の伊藤みゆきさんも、活舌が良くてファンが多いと思う。



最近は、野球中継もラジオ。

夜になるとABCラジオも聴くことができるので、阪神戦を実況していることが多

いのも理由の一つ。



飲食をしながら、耳を澄ましているとイマジネーションが膨らみ、贅沢な時間

となるのです。



早起きでリズムを。

  • 2018.05.15 Tuesday
  • 18:15


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日の郡山市内は気温が上がった。

それを見越して、今朝も5時に起きて洗顔を済ませ、墨を擦って写経を行った。

6:30からはラジオ体操。



ラジオリスナーからのお便りで、ラジオ体操の歌の間に、大屈伸を23回行った

方がいたそうで、挑戦したが26回だった。目標としていた30回には届かなか

った。



30回の大屈伸で効果的な有酸素運動ができるらしいのだが・・・。



体操後、再び写経用紙に向かう。

朝の光が、書いたばかりの墨の文字を照らすのが好きだ。



今日は、15日でもあったので、神社への参拝も行った。

この2週間でアジサイの葉が大きく茂っていて驚いた。

今日は4社回った。




午前中に、賃貸の契約が1件。

その後、神棚のお供え物を交換した。



午後からは、2週間に1度ある売却活動報告書の作成、発送。

夕方、ふっとひと息付けた。

幾分、涼しくなってきた。



明日は、30回できるだろうか。

早起きで、一日のリズムを整えつつ、明日も出社となります。



袋山亭(たいざんてい)。

  • 2018.05.14 Monday
  • 17:01


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は、朝方小雨が降っていたが、昼近くになってから青空が広がった。

午前中は須賀川へ直行。



昼食は、久しぶりに袋山亭へ。

いつもの五目焼きそばを注文。

たまに食べたくなる味。ボリュームも申し分ない。



今日はこれから、富久山、本宮の現場を回って直帰します。



久しぶりの青空。

  • 2018.05.11 Friday
  • 17:15


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日の郡山市は、久しぶりの青空。

風も穏やかで、気持ちがいい。



こんな日は、出社と同時に事務所の窓をすべて開放して、有線放送の寛ぎの

イージーリスニングを流す。



5月のさわやかな陽気に包まれて、仕事もはかどった一日だった。



江戸川乱歩の世界。

  • 2018.05.04 Friday
  • 17:35


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



ゴールデンウイーク真っ只中。

郡山市内の道路は空いている。



今日は、溜まっていた事務処理を行った。

懐かしい書類もいくつか出てきた。



たまには、こうした時間も必要だ。



さて、タイトルの件。

毎年この大型連休の時期に、読みたくなるのが江戸川乱歩である。



それは、何故か。

考えてみると、通常通りの営業をしているが、暇なケースが多く、ニュース等で

成田空港から海外へ行く人達や、帰省ラッシュのピークなどと耳にすると、あま

のじゃくな気質が顔を出し、江戸川乱歩作品へ興味が向くのでは、と思う。



芸術的で知的な文学だが、猟奇的かつ人間の狂気を無茶な展開で綴る作品が多い。

舞台は、昭和初期の東京市。

太宰治の作品も同じ時代背景で、その時代の東京に興味がある。



短編集の「目羅博士の不思議な犯罪」は、月光と鏡が作品全体を貫いていて筋の

立て方が絶妙だ。



120年前にお生まれになられた方だが、セリフの中に丸ゴシックなどが出てきて

驚くとともに、今、読んでも色褪せない作品は、たゆまぬ努力の賜物であると思

うのだ。



推理小説作家の松本清張が、江戸川乱歩をとても尊敬していたのが分かるような

気がするのだ。



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