昭和キネマ横丁。

  • 2017.11.24 Friday
  • 18:40


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は、朝からクレームが入り対応に追われた。

キッチンの換気扇を廻すとエアコンから変な音がする、といった内容で大きな

クレームではないものの、同業のA所長から設備業者さんを紹介して頂き、迅

速な対応ができた。



午後、少し落ち着いたのでお礼も兼ねて、A所長を訪ねた。

いつも話に花が咲く。

業界の大先輩である。



さて、タイトルの件。

昔の日本映画が最近、面白い。

昭和キネマ横丁のコーナーには、観てみたい作品がたくさんある。



勝新太郎の座頭市牢破りや、古谷一行主演の犬神家の一族。

これらを観たが、当時の映画スターは、例外なく鼻が立派。



京マチ子さんのような美しい女優さんが、当時の日本におられたことも驚いた。

当時の映画俳優は、やはり大スターのオーラがある。



師走前のひととき、ご自宅で映画鑑賞はいかが。



晩秋の裏磐梯。

  • 2017.11.08 Wednesday
  • 15:02


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は水曜日で、本来は定休日だが、昨日一足早く休みを取ったため出社とした。

昨日は、絵に描いたような青空。

晩秋の裏磐梯へ行ってみたかったのだ。



裏磐梯と言えば、そう五色沼。



母成グリーンラインへクルマを走らせ、10時には五色沼の駐車場へ到着。

すでに駐車場には首都圏ナンバーのクルマを始め、尾張小牧、佐世保ナンバーな

ど普段あまり見掛けないナンバープレートのクルマが停まっていた。

愛媛ナンバーは初めて見た。



モスグリーンの毘沙門沼には、早くも白い手漕ぎボートが数隻浮かんでいた。

その先には、磐梯山と青い空。



さっそく階段を下ってハイキングコースへ。

平日にもかかわらず、大勢の人達が歩いていた。



松の香りがする、澄んだ空気を吸う。

紅葉した落ち葉を踏む時の乾いた音。

晩秋の世界。



自然に抱かれて、登山やハイキングが好きになった理由のひとつが今

回、分かった。



それは、歩いている人達の意識が、現実世界と異なっていること。

狭い道を譲り合って、挨拶を交わす、この行為が山では当たり前であ

るが、普段の生活では、この普通の行為がなかなかできない。



品の良い年配のご夫婦をよく見掛ける。

自分たちのペースで歩を進め、目に留まった風景をカメラに収め、さ

りげなく挨拶をされる。



若いカップルもよく見掛ける。

大抵は付き合ってまだ間もない雰囲気で、微笑ましい。



年配の女性三人組も意外と多い。

大抵そのうちの一人が大きな声で話していて、笑いが多い。



さて、このハイキングコースの中で一番好きな沼は、弁天沼。

コースの終盤に現れる。



コバルトブルーをしたその水面は、キラキラと太陽の光を受けて遠く

で乱反射し、美しく煌めく。

対岸の葦の茂みとのコントラストもいい。



前を歩いていた品の良い年配の男性が、「この色は見れないなぁ 沖

縄の海みたいだ」とささやいていた。



ハイキングコースのゴールは、桧原湖近くの複合施設。

ここで少し休憩をしてから、再びハイキングコースを今度は逆に歩く。



往復3時間半のハイキングコース。

今年も歩くことができた。



お昼の時間を回っていたので、売店で焼きおにぎりやお菓子と飲み物

を買って、最後はやはりボート乗り場へ。



60分の料金¥1300円を受付で支払い、手漕ぎボートで毘沙門沼

の水面を漂うのだ。



オールを漕いで、適当な場所にボートを浮かべて、一人で食べる食事

が好きなのだ。



遠くに観光客の人々が、近くにはキラキラと乱反射している毘沙門沼

の水面が見えた。



風もなく、暖かい陽気となった晩秋の裏磐梯五色沼。

この日、訪れた人達は最高の秋を感じられたのでは、と思うのです。



2017年祐気取り回想。

  • 2017.09.28 Thursday
  • 18:44


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は午前中に残金取引が1件。

午後からは新宅祝いがあり、神主様の送迎を行った。

ご祈祷を終えた後、少しだけ青空が垣間見れて、これからの明るい将来を

暗示しているかのようだった。



思い返してみれば、丁度1週間前のこの日に祐気取りを行った。

大きく印象に残った出来事が3点あった。



行き先は岩手の龍泉洞と決めていて、郡山を14時に出発し東北自動車道

を北へ。



途中、一関の辺りから突然の暴風雨となった。

これが最近多いダウンバーストという現象ではなかっただろうか。

高速道路上にはたくさんの葉っぱや枝が散乱し、視界が悪く慎重な運転が

求められた。



花巻ジャンクションから釜石道に乗り、遠野で降りた頃には17時を少し

回っていた。

そこから一般道で龍泉洞のある岩泉までは、狭い山道が延々と続き3時間

を要した。



20:20にホテル到着。

遅い時間だったので、まずは食事を済ませ、温泉へ。



翌朝は4時から、この旅の最大の目的であるお水取りの予定だったので、

すぐに床へ就いたが、目が冴えていて結局、一睡もできなかった。



翌朝3:30に着替えをして、ホテルを出て車のトランクから懐中電灯を手に

して、夜空を見上げた瞬間に、印象に残った1点目が訪れた。



それは、雨上がりの夜空にキラキラと輝く星の数々。

こんなに星があっただろうか、と思うぐらいに、まさに降ってくるような

満天の星空だった。



ひときわ輝いている星に願い事をした。



15分ほど夜道を歩き、龍泉洞へ。

名水百選にも選ばれている湧水を予定通り、飲むことができた。

夜が白みかけてきて、ホテルに着く頃には、もうすっかり星が消えていた。



朝食後、ロビーで珈琲を飲んでからチェックアウト。

龍泉洞の開場の時間が迫っていた。

早朝頂いた湧水は、入り口の手前にあるのです。

日本三大鍾乳洞の龍泉洞は、地底湖が有名でドラゴンブルーと言われる美しさ。

第三地底湖はその深さが98m。30階建のビルの高さぐらいあるのですが、

その透明度は、吸い込まれそうな美しさ。



この日は、遠野へ泊る予定だったので、沿岸部の宮古へクルマを走らせた。

景勝地、浄土ヶ浜へ。

この浜の石は、どれを見ても角が取れて丸みがあるのだった。
ウミネコも人に慣れていた。

三陸の海は、翡翠のような色をしていた。きっと栄養が豊富なのだろう。




16:00遠野へ到着。

遠野へ来たら訪ねてみたかった『遠野ふるさと村』へ。

江戸時代後期や明治時代の南部曲り家を、そのまま移築していて当時の集落を

再現してある。田んぼや池もあった。



大河ドラマ『真田丸』の撮影も行われたそうだ。



茅葺屋根の縁側に腰掛けて佇んでみた。

竈からは炭を燻る香り。

風向きによっては炭焼き小屋から、一段と強い炭の煙と香りが漂う。

吉方位の空気を大きく吸った。



印象に残った2点目は、ある民家の馬屋に本物の馬がいたこと。

白と茶色の綺麗な毛並みの馬で、一心に藁をはんでいた。

間近でみた馬の目は、黒く大きく瑞々しく、優しいのだった。



18:00に予約していた民宿に到着。

先に入浴を済ませ、その後、囲炉裏のある大広間の夕食会場へ。



この宿で提供している、地元のどぶろくを密かな楽しみとしていた。

そして山菜やキノコが並ぶ料理に、どぶろくソーダ割を注文。

これがとても美味しかった。

小さな細いグラスに2杯だけ飲み、料理も残さず食べた。



部屋に戻ると、まだ21時を少し回った頃だったが、急に眠気を覚えて

そのまま床に就いた。



印象に残った3点目は、翌日の朝の目覚めの清々しさだった。

久しぶりに、すっかり熟睡できた。



少し大げさかもしれないが、新しく生まれ変わったような気がしたの

だった。



窓を開けると、田園の広がる遠野は朝もや。

空は青空。



今年の祐気取りは、みちのく岩手を旅した。

自然と、その場所の息吹も感じることができた。

1年に一度の祐気取り旅行は、毎回、印象深い旅になるのです。



2017年 祐気取り考案。

  • 2017.09.10 Sunday
  • 17:51


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日も秋晴れの一日。

午前中に一戸建ての契約が事務所であった。



ご縁を感じる契約で、良い取引だった。

午後からは、金融機関で住宅ローンの本申込みに同行をした。



夕方からは、再度、物件へ移動をして内覧をして頂いた。

個人的には、この時間がとても好きだ。

ご家族でゆっくりと見て頂きたい、と思う。



一日があっという間に過ぎてゆく。



さて、タイトルの件。

今年も祐気取りの日が迫ってきた。

しかも、もう来週の話なのだ。



年に一度の祐気取り。

今年は9月21日(木)がその日。



今年の個人的な大吉方位は北東。

これから宿の手配。

部屋は取れるだろうか。

何とかなるであろう。



日本三大鍾乳洞の龍泉洞に行ってみたい。

ドラゴンブルーと言われる地底湖や、湧き水を堪能してみたい。



今週は忙しくなりそうだが、乗り切るのだ。



いつもの時間に・・・。

  • 2017.05.18 Thursday
  • 19:33


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日は午前中に顧客のK様から電話があり、久しぶりにご自宅へ訪問。

物件売却の打合せを行った。



今日の郡山市内は日中は気温が上がり、少し暑いぐらい。

調査で法務局、市役所、水道局を回った。



市役所の駐車場で少し休んでいると開成山陸上競技場から、マイクアナウンスが

聞こえ、中体連の陸上競技が行われているようだった。

季節が初夏に移り変わるように、ランナーの背中を薫風が後押しするのだろうか。



さて、タイトルの件。

これは、最近の日課となっているラジオ体操のことです。

朝6:30からのラジオ放送に合わせて、10分前位からニュースを聞きながら準備体操。

準備体操は、ラジオ体操の歌が終わるまで続ける。




ラジオ体操第一、第二。

真剣に取り組むと、あっという間の10分間。

毎朝、同じことの繰り返しだが、これが今は楽しいのです。



会津磐梯山登頂レポート。

  • 2016.06.07 Tuesday
  • 19:23


皆さんこんにちは、タイムポカンです。

今日もこのブログをご覧くださり、ありがとうございます。




6月に入り、関東甲信越まで梅雨入りとなりました。

東北は、まだ少し先でしょうか。




先日の日曜日、快晴の天気に恵まれたので予定通り、磐梯山へクルマを走ら

せたのです。

最近は、登山が楽しいのです。




クマ除けの鈴を忘れて、一旦、自宅へ引き戻るといったアクシデントはあり

ましたが、10:30には麓の土津神社(はにつじんじゃ)の下にある町営無料

駐車場へ到着です。




テクテクと歩き始め、登山口のひとつである猪苗代スキー場へ。

宿泊施設、それからISKと書かれた建物が目につきましたね。

ISKはダイゴ的に言えば、どうなるだろうとか考え、いいねサイコー、う〜ん、

ちょっと違うななどと、呑気なことを考えていたのです。





見上げる先には磐梯山の頂が・・・。

一度、登ってみたかったのです。




しかしながら、この後に起こる苦難をどのように想像できたでしょうか。




スキー場のなだらかな坂をひたすら登り、途中、急な坂はジグザグに登りなが

ら開けた草原まで到着。ここが天の庭。

磐梯山の頂が近くに見え、空は青空。




スキー場の終わりに登山口の案内板があり、そこからは人ひとりがやっと通れ

る位の狭い道。自然の岩が階段のようになった急な坂道が始まったんですね。




きついのは最初だけだろう、などと勝手に考えながら息を切らしながら登り始

め、途中、開けたところで適当な岩を見つけては休憩をとりながらの登山でし

た。




やがて左手に大きな岩を見つけ、そこでも休憩。

ここから眺める山頂は、手が届くほど近くに見えるものの、なかなか辿り着け

ない。




やがて坂道がますますきつくなり、途中で休憩をとる適当な岩もなくなり、もう

引き返そうかと思っていたところ、下山してくる老夫婦とすれ違ったんですね。

道を譲り、お互いに挨拶を交わしましたが、どうみても70代ぐらいのご夫婦。

驚いたのは、その姿勢が素晴らしいかったんですね。背筋がしゃんと伸びている。





これは、刺激になりました。




とにかく時間が掛かってもいいから、山頂まで登り切ろうと思ったのです。

何しろ、手が届きそうに近いのですから。




途中の案内板を見ると磐梯山頂まで2.3辧この辺りではほぼ平坦な登山道が続き、

沼ノ平付近の湿原では、微かに火山性ガスのような匂いがしたんですね。




やがて岩だらけの登山道を登りに登って、ロープの張られた先は、断崖の斜面。

下を見ると五色沼や桧原湖を見渡せましたが、ここから落ちたら命はないなと思う

と怖くなったりしました。自然の厳しさを肌で感じたのです。




また弱い心が顔を出し、ここまで来たのだから、もういいだろうと断念し掛けまし

たが、また下山してくる人達とすれ違い、今度はご家族連れで男の子はまだ小学校

低学年ぐらいでした。お互いに挨拶を交わし、あんな小さな子が登ったのかと思う

と、これまた刺激になりました。




やっと弘法清水に辿り着き、ノドを潤して休憩。

ここから山頂までは500mとの案内板。

近くに見えているのに、手が届きそうでなかなか届かない。




佳境に入った登山道は、ここからさらに急な岩の斜面の連続。

もうこれは、休み休み行くしかない。

足が上がらないんですね。

途中で桜の木の枝につかまったりして、何度も助けられました。




もうひたすら無心。

目の前の一歩しか考えられない。

でもこの瞬間がまた、いいんですね。

ここを耐えれば必ず山頂へ行ける。もうすぐなんだと自分に言い聞かせるのです。




急な岩の斜面の林を抜けると、視界が開け、もう少しで山頂。

不安定な岩の上を歩いて、ついに磐梯山の頂上へ辿り着きました。





平らな、まるで椅子のような岩に腰掛け、眼下を見下ろすと西は飯豊山から会津盆

地、小さく見える猪苗代湖を挟んで東には郡山市街地。ビッグアイまで見えました。





ふと立ち上がって風を感じると、山頂に吹く北西の風は、ヒンヤリとしていて神聖

そのもの。これが磐梯山の頂上なのだと感じました。





下山もかなり疲れましたけれども、登りよりははるかに楽。

往復で費やした時間は8時間。

かなりのロングラン。でも充足感のあった登山でした。




登山の醍醐味は、まず無心になれること。それから山からパワーを頂けること。必

ず元気になって戻ってきます。そしてこの充足感でしょうか。




磐梯山の登山は、険しい坂道の連続でしたが、途中で出会った登山者の人達のおか

げで登り切ることができたように思うのです。何度、断念しようとしたことか。

ゴールが近くに見えていても辛いだけで、なかなか辿り着けないもどかしさもあり

ました。




でも、また機会があったらあの頂上の空気を感じてみたい、と思うのです。

以上、タイムポカンでした。



楽しみなラジオ放送。

  • 2015.09.11 Friday
  • 19:37


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。





今日は久しぶりに雲の隙間から青空が見えた。

夕陽と相まって、綺麗なのだった。





今日は、香山リカのココロの美容液の放送があるので、早めに上がります。



春日大社のご朱印帳。

  • 2015.06.01 Monday
  • 17:41


ご無沙汰しておりました、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。





今日から6月。

一日だったので、まずは自宅近くの氏神様へ参拝をし、電車に乗って事務所へ出社した。





事務所近くの日吉神社へも参拝をし、今日はご朱印を頂こうと思い、春日大社のご朱印帳も持参した。

参拝を済ませてから、社務所へ行くと上がってお茶でも、とのことでいろいろな話をした。





最近は、名古屋や広島の方がご朱印を頂きに来るそうだ。

ご朱印帳を入れる、ちりめんの袋をどうぞ、と云われ、色の種類が幾つかあり迷ったが、パッと目に

入ってきたオレンジ色の袋を選ばせて頂いた。





事務所へ戻ってきてからは神棚の掃除。

お祀りしている大黒天様と弁財天様の位置を、今回、ある理由から変えることとした。





事務所東南のレイアウトを少し変えて、空いたスペースに水槽を設置して、金魚を泳がそうと考えた。

取り組みたいことはいろいろとあるが、いつも時間に余裕がない。





この時間の郡山市は、澄み切った青空。

少しだけ涼しい風が流れる。





また明日からです。


平家の里。

  • 2015.04.28 Tuesday
  • 18:56


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。





今日の郡山は、もう夏が来たような暑い一日となった。

幸い空気がカラッとしているので、クルマを運転していてもクーラーは要らないのだった。





さて、タイトルの件。

二泊三日の祐気取り小旅行を終え、最終日には少し寄り道をして湯西川温泉近くの観光施設、平家の里を

拝観した。





茅葺屋根の昔の日本家屋の建造物が建ち並んでいて、入り口を入ると土間。

土の匂いがどこか懐かしい。

この数百年を経た建物の醸し出す空気を体感することができて、とても満足した。





平家の落人伝説によれば、風習として、今でも鶏を飼わないそうで、鯉のぼりも揚げないそうである。

それらは源氏の追手から逃れるために必要なことであった。





隠れ忍ぶこと800年。

時は平成に至り、源氏側と平家側は和睦に至り、この平家の里において調印式が執り行われたそうだ。





今年の祐気取りは、充実した旅となった。


小寒、大寒、熱燗。

  • 2014.01.20 Monday
  • 19:29
今日は二十四節季の大寒だったが、暖かい一日となった。


例年この時期は熱燗のうまい季節で、雪道のなかを自宅まで長靴で帰宅したり

していたが、今年は雪がまったく積もらないので、大寒という感じがしない。



あと2週間で立春である。

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