絵に描いたような青空。

  • 2018.08.01 Wednesday
  • 15:41


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日から8月。

気象台によれば、本日の福島市の最高気温は38℃。

郡山市は36℃と発表された。



一日だったので、日課となっている日吉神社へ。

参拝を済ませ、参道の階段を降りる前に一度振り返り、お宮を見ると、その背景

の青空が、まるで絵に描いたような美しい青色だった。



雲一つなかった。



おそらく今日は、一年で最も暑い参拝日となろう。

この美しい空は、ご褒美だったのだろうか。



8月が動き出したように感じた。



7月最終日。

  • 2018.07.31 Tuesday
  • 14:12


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



この7月は、公私ともに色々なことがあった。

とても長く感じた。

考えさせられたこと、物事が先へ進まず、もどかしかったこと、体調が悪化して

肉体的な苦痛を伴ったこと、そして連日の猛暑・・・。



思い返してみると、今から3年前の7月にも同じような状況があった。

当時のほうが、精神的にも肉体的にも今よりはるかに重大だったが・・。



3年周期説、あるのかも知れない。



明日から8月。

少しづつではあるが、物事が具体化しつつある。



8月は御嶽山登頂を予定しています。

これからの将来を決める、自分探しの旅となります。



珈琲レストラン サリバン。

  • 2018.07.27 Friday
  • 17:06


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



連日の猛暑で30℃を少し超えても、さほど暑さを感じない。

環境に対する適応ができているのだろうか。



先日、話題の映画「万引き家族」を観ようと福島市へドライブへ行った。

13:30の上映時間まで時間があったので、R4号線沿いにある郊外型レストラン

「サリバン」で昼食を摂ることに。



何度か来たことがあるが、今回はテーブル席ではなく、奥のカウンター席に腰掛けた。

一番隅の席が落ち着くのだ。壁を背にして店内の様子を見ることができる。

照明が少し暗いのも良いのだった。



ランチメニューは¥900円台〜¥1350円までの幅があり、この日は¥1350円

の生姜焼きランチを注文した。



暑い日だったので、アイスコーヒーは食前に頼んだ。



やはり喫茶店の珈琲は、美味しいものだ。

つくづく思う。



料理も申し分のない味とボリューム。

大皿に新鮮な彩りのサラダ、くし形に切られたレモン、そして少し厚めの大きな生姜焼き

が4枚。テーブルにある粗挽き黒コショウを振ると、また好みの味に変化した。



大皿にはライスが平たく盛られていて、コンソメスープが付く。

お箸が出てきたので、気どらなくても良い。



このメニューは、いつでもあるらしく看板メニューなのかも知れない。



「珈琲レストラン サリバン」は福島市渡利にある老舗のレストラン。

福島市方面にお出かけの際には、オススメのランチメニューです。



高温注意情報。

  • 2018.07.18 Wednesday
  • 12:36


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今年の夏は、暑い。

連日のように、高温注意情報が発表される。



先週から歯の痛みも重なり、行きつけの歯科医院で治療を受けているが、

根が深く、なかなか痛みが治まらない。



今日は、早めに上がります。



一瞬の夏。

  • 2018.07.09 Monday
  • 17:35


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。



今日の郡山市内は、気温が上がった。

午前中のうちに仕事を済ませて、午後からはスタジアムへ。



今年も夏の甲子園、福島地区予選が始まったのだ。

負けたら終わりのトーナメント戦。



一番高い席から、全体を見渡すのが好きで、両校の応援団も風物詩の

ひとつ。



今年のブラスバンドの応援では、荻野目洋子の「ダンシングヒーロー」

も流れて、斬新。

歌詞にシンデレラボーイというのがあるからだろうか。



負けたチームにも勝ったチームにもエールを送りたい。

負けたチームにとっては、一瞬の夏だったであろう。



しかしながら、これは人生の大きな宝物である。



野球というスポーツは、俯瞰してみるとつくづく思うが、手のひらに握

れるほどの小さな白球のために、あれだけ大きなスタジアムが必要なの

だ。



そして、夏の強い日差しの下、白球を投げ、打ち、走り、声を出す。

全力でプレーする。

このような経験は大人になってしまうと、なかなか出来ないものだ。



明日も好カード。

毎年、この時期は、密かな楽しみとなっています。



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