今日は香山リカのココロの美容液です。

  • 2015.09.04 Friday
  • 18:05


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。





今日の郡山は残暑の一日となった。

ネクタイを締めいていると少し暑いのだった。





さて、タイトルの件。

21:30からの30分番組。

NHKラジオで金曜の夜に放送される「香山リカのココロの美容液」。





女性リスナーへ贈る癒しの番組とのことだが、先週は40代男性リスナーからのお悩みメールが届いて

いた。そのお悩みを今宵のテーマとして、精神科医の香山リカが優しくアドバイスしてくれるのだ。

今度、自分も送ってみてはどうだろうか。





今宵のテーマは何だろうか。

番組スタート時のギターの音色から癒されるのだ。

香山リカの話し方は、押しつけがましくなく、しかしながら透き通っていて、とても癒されるのだ。





金曜の夜は楽しみが一つ増えたが、一週間が早く過ぎ去って行くようです。


2014日本シリーズ開幕。阪神よ、初戦を獲れ。

  • 2014.10.25 Saturday
  • 17:23


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。



今日は秋晴れの良い天気。

午前中に中古マンションの案内が1件あった。



今宵は、阪神甲子園球場で日本シリーズの第一戦。



東京ドームで巨人を破り日本シリーズ進出が決まった瞬間、選手達の輪がマウンド

へ出来てきて、胴上げをするのだろうかと思ったが、和田監督は普段通り選手達を

握手で迎えるのみだった。



そんな和田監督を、できれば甲子園球場で選手達に胴上げをしてもらいたい。



シリーズは短期決戦。

初戦は、地元甲子園球場。

ここで勝って勢いを付けられればシリーズを制覇することもやぶさかではない。



投手は力んでしまい、普段通りの力を発揮できない可能性もある。

したがってここは、打線で有利に試合を進める必要があり、特にキャプテンマークを

付けた3番を打つ鳥谷が猛打賞を獲れれば、ゴメス、マートンの長打で得点をし、勝機

が見えてくるように思う。



阪神のキーマンは打者では鳥谷、西岡。投手では能見であろう。



何しろ9年ぶりの日本シリーズ進出。

出来れば優勝をして欲しいが、勝負事なので晴れの舞台で選手達の一生懸命のプレー

が見られれば、それで良い。



今日は早めに上がります。


クロスタウン・トラフィック、賭博師サムのサイコロ。

  • 2014.09.06 Saturday
  • 15:48


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。



今日は気温が上がったが、空気が乾いているせいか快適な一日となった。



今朝の朝刊のコラムでジミ・ヘンドリックスのことが書かれてあった。

伝説のギタリストだ。



タイトルにあるのは、彼の名曲のタイトル。

パープルヘイズやフォクシーレイディなどが有名だが、風の中のマリーやファイアなども良い。



初めてヘイ・ジョーを聴いた時に、そのギターテクニックの力強さ、メロディアスな曲調にと

ても驚き、一発で気に入ってしまった。



朝刊のコラムによれば、ジミ・ヘンドリックスが活動していた期間は実質的に4年だったそうだ。

不思議な感じがした。



4年間の音楽活動が、40年後の音楽シーンにも影響を与えているなんて。



太く短くの人生だったのだろう。ジミ・ヘンドリックス、享年27才。

しかしながら、彼が残したロック界への足跡は大きい。

ギタリストならば、一度は憧れる存在なのだから。



1960年代末から70年代前半にかけての洋楽は、魅力に富んでいて今聴いてもとても新鮮だ。


聖光学院、お疲れさまでした。

  • 2014.08.22 Friday
  • 19:31


皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧頂きまして、ありがとうございます。



さて、タイトルの件。

日本文理VS聖光学院。

ともにベスト8まで勝ち上がってきたチーム。



どちらも好きなチームなので、このカードの組み合わせはいまいち応援に力が入らなかった。



結果的に聖光学院は敗れたが、堅い守備と試合巧者というチームカラーは、もう全国レベルで

知れ渡る存在となったことだろう。

選手達は、本当にいい表情をしていた。



今大会はスタメンで2年生が多い。2年生バッテリーとか。

なかには1年生でレギュラーの選手もいた。



通常スタメンはほとんどが3年生で、そのなかに1人か2人ぐらい2年生が入っていたものだが。

ある方の話によれば、中学生の時から硬球に慣れていることを理由の一つに挙げていた。



別の試合で最後のバッターがショートゴロに倒れ、1塁へヘッドスライディングをした。

微妙なタイミングだったが審判の判定はアウト。

選手はグラウンドの土を叩き、悔しがった。ゲームセット。



でも選手も監督も抗議などしない。潔いのだ。そこがまた高校野球の魅力でもある。



結果も大事だが、それ以上に1本のヒット、好守備といったひとつひとつのプレーが選手達

の人生を彩る大切な宝物だ。



敦賀気比と大阪桐蔭は、どちらが決勝へコマを進めるだろうか。

個人的には、新潟代表の日本文理に頑張ってほしいと思う。

ザッケローニ監督とサッカー日本代表。

  • 2014.06.26 Thursday
  • 19:15





皆さんこんにちは、代表の吉田です。

今日も当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。



今日の郡山は暑い一日だった。

今、この時間になってようやく涼しい風が流れる。



ワールドカップブラジル大会。



日本は一次リーグで敗退となったが、第3戦のコロンビア戦を観て(特に前半戦の戦い方)、

ますますこのチームが好きになった。

そして、指揮を執ってきたザッケローニ監督も。



初戦・第2戦と違い、第3戦では日本代表のサッカーがそこにはあった。



精度の高い、細かいパスをワンツーで素早くつなぎ、コンビネーションで相手ゴール前へ迫り

、一瞬のうちにシュートを放つ。



あるいはロングの縦パスを前線へ送り、そこへジャパンブルーの前線の選手達が相手ゴール前

へ走り込む。濃紺のスピードのある波に白いボールが乗るような、無言で迫りくる迫力のある

攻撃がとても好きだ。



サムライのような戦い方。



世界を相手にするうえで、体格差は大きい。

空中線では圧倒的に不利となる。



さらには南米チームの個人技術の高さ、欧州チームのゲーム運びのうまさ、アフリカチームの

測り知れないポテンシャルの高さなどと対等に渡り合うため、日本は独自の戦術を編み出した。



キャプテンの長谷部選手のインタビューを聞いたが、そんなに自分達を責めなくても良いので

は、と思った。



少なくとも個人的には、第3戦で日本代表らしいサッカーが観れたのでそれで満足だ。

勝負事なので、必ず勝つチームがあるし、負けるチームもある。それだけのことなのだから。



結果的に大差がついて負けたしまったが、前半終了間際のロスタイムで本田選手のパスで岡崎

選手が相手のディフェンスの前に躍り出て、ヘディングシュートを右ゴール隅に決めた瞬間は

、思わず鳥肌が立った。



そしてその瞬間、普段は思慮深いクールな印象のザッケローニ監督が、喜びを爆発させていた。

そのようなシーンが観られただけで、もう大満足だった。



4年後のワールドカップでは、日本代表は今よりももっと強いチームとなっているであろう。

メンタル的な、同じ轍は踏まないであろう。



そして日本が独自に編み出した戦術に、更に磨きを掛けて臨んでほしいと思う。



ザッケローニ監督とサッカー日本代表が日本へ帰国したならば、掛ける言葉は『お帰りなさい、

おつかれさまでした』であろう。


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陽暉楼「ようきろう」。

  • 2014.05.12 Monday
  • 16:38





皆さんこんにちは、タイムポカンです。

今日もこのブログをご覧いただき、ありがとうございます。



今日の郡山は風が強かったですね。

樹木達の新緑の葉が、大きく大きく揺れていました。



日曜の夜は、BSで映画を放送しているんですね。

昨晩は映画を観ました。



華麗なる一族(1974年)と陽暉楼(1983年)の2本立てを同時進行で!



内容もさることながら、その当時の時代を映し出すファッションや車、言葉づかい

など興味深いものがありますね。

また俳優さんや女優さんがとても若く、意外な発見があったりもします。



タイトルの陽暉楼。

五社監督の作品ですが、印象的だったのはアップのカットがとても多いこと。

つい引き込まれてしまいました。



緒方拳、カッコ良かったですね。



このブログをご覧になっているあなたへ、幸運が舞い込んできますように!

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演じきることの強さ。

  • 2014.02.17 Monday
  • 18:52


郡山市内は、先週末からの大雪で交通に支障をきたしている。



土曜日の大雪でクルマが二度も動かなくなり、近所の方の手を借りながら

何とか自宅の駐車場までたどり着くことが出来た。



あの節は、ありがとうございました。

落ち着いたら、改めてお礼に参らせて頂きます。



日曜日は臨時休業とし、雪かきに追われた。

雪かきで筋肉痛になるなんて何年振りだろう。



今日は歩いて出社した。



ソチオリンピックは羽生結弦選手が、男子フィギュアで初の金メダルに輝

いた。とても素晴らしいことだ。



ショートプログラムの得点は史上最高の101.45。



羽生選手は、演じきっていた。

演じきることで、不安やプレッシャーを撥ね退けるように。



おそらくメダルを、それも金メダルを獲れる選手というのは、自分を捨て

て演じきれることができるかどうかなのだと思う。



人にはそれぞれ、役割もあれば立場もある。

その立ち位置で、真剣に自分を演じてみると世界が違って見えてくるかも

知れない。

それはまるで不安やプレッシャーを撥ね退けるように。



4年に一度しかないオリンピックは、やはり色々な気付きを与えてくれる。

浅田真央選手、キムヨナ選手はどんな気付きを与えてくれることだろう。

冬晴れの一日。

  • 2014.01.19 Sunday
  • 17:36
今日は午前中に中古住宅の案内で須賀川へ。

午後からは、土地の案内で三春へ。



移動時間が長かったので、カーラジオで天皇杯都道府県駅伝の実況を聴いて

いた。福島県チームも頑張り、6位に入賞したようだった。

スポーツ実況は、時にアナウンサーが面白い表現をするので勉強になる。



有名なのは、かの長野オリンピックでジャンプの原田選手が137メートルの大

ジャンプを飛んでいた時、アナウンサーも興奮し「原田、原田、別の世界に飛

んで行った〜」というのがあった。



夕刻、太陽の日差しが眩しかった。

今年は本当に雪が降らないな、と思った。

楽天が初優勝か。

  • 2013.11.02 Saturday
  • 17:19
今日は秋晴れの一日となった。


今年のプロ野球日本シリーズ、正直、楽天がこんなに強いチームだとは

思っていなかった。


絶対的なエースの存在だけではない、チーム一丸となった強さを感じる。


巨人はまだ、本来の打線ではない。

今日は巨人らしいゲームで、セリーグの意地を見せて欲しい。


このまま負けてしまって、よい訳がない。


キーマンは、坂本と見ている。

彼が同級生の田中投手をチャンスで打つことが出来れば、巨人打線に火が

付くように思うのだ。チャンスに凡打であれば、楽天の初優勝となるだろう。


今日は早めに上がります。

聖光旋風を巻き起こせ。

  • 2013.08.09 Friday
  • 17:11
今日の甲子園第一試合は聖光学院。


出社後、カーラジオで試合の様子を聞いていたが、追い上げるホームラン

が出たところで、テレビ観戦することにした。


相手は愛工大名電。

先発の左投手はコントロールがよく、序盤はほとんどヒットがなかったが、

接戦をものにする勝負強さ、ベンチと選手の一体感が聖光学院の強さなの

かもしれない。


地方予選でも接戦を逆転勝ちで勝ち上がってきたチーム。

底力がある。

聖光は逆転のチームだ。


4番の園部選手にホームランは出なかったものの、高校生離れした打球をセ

ンター前へ運んだ。


自信を持って甲子園でもがんばれ、聖光学院。

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